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これまでの活動

マイクロジオデータ研究会

ここではこれまでに開催されたマイクロジオデータ研究会の内容を紹介します。
新しく開催された研究会から順に紹介しています。
また各研究会のプログラムや議事録などをご覧いただけます。
さらに講演者から公開の許可を頂いた講演資料をダウンロードすることが出来ます。

なお研究会の詳細や、発足からこれまでの活動内容などについては以下の資料もご覧下さい。
マイクロジオデータ研究会5年間の歩み


第10回マイクロジオデータ研究会
~研究から実用へ-マイクロジオデータ研究会5年間の歩みとマイクロジオデータの将来-~

第10回マイクロジオデータ研究会
 主催  :マイクロジオデータ研究会
 共催  :東京大学空間情報科学研究センター
 開催日 :2016年10月15日
 場所  : 立正大学品川キャンパス
 参加者数:約170名



内容  :第10回目の記念シンポジウム。
     前半ではこれまでのMGDを活用した研究・業務を振り返ると共に、今まさにMGDを
     研究・開発の段階から「実用」に移しつつある皆様にご講演頂きました。
     また後半ではMGDの将来性や、MGDを実用していく上での課題などついて
     パネルディスカッション形式で議論しました。

資料  :プログラム(PDF) 議事録(PDF) 参加者アンケート集計結果(PDF)

<プログラム>
マイクロジオデータ研究会 5 年の歩み
  マイクロジオデータ研究会 会長
  東京大学空間情報科学研究センター  助教  秋山祐樹  講演資料(PDF)
 
前半:講演
第1部:マイクロジオデータ時代到来までの歴史
1-1:コンピュータマッピングシステムとの出会い、その後、そして今!
    ~エリアマーケティングからピンポイントマーケティングへの潮流~」
     株式会社ゼンリンジオインテリジェンス    平下治  講演資料(PDF)
 
第 2 部:マイクロジオデータの研究・開発
2-1:位置情報データ活用の未来:可視化・分析から予測へ」
     株式会社マイクロベース  代表取締役  仙石裕明

2-2:MGD 活用で実現してきた新しい研究
    1)南海トラフ地震による人的・物的被害量の推計
                   名古屋大学大学院  環境学研究科 都市環境学専攻
       特任講師  杉本賢二  講演資料(PDF)
    2)土砂災害危険地区における集落内防災移転の検討~九州地方を対象として~
                   九州大学  工学研究院  附属アジア防災研究センター
       助教  加知範康   講演資料(PDF)
 
第 3 部:マイクロジオデータ実用時代の到来とこれからの課題
3-1:企業ビッグデータを意思決定に使う
     株式会社帝国データバンク
     産業調査部先端データ分析サービス課 課長  北村慎也

3-2:高梁川未来マップ  ~  流域自治体等のデータ活用」
                一般社団法人データクレイドル  理事  大島正美  講演資料(PDF)

3-3:公共ビッグデータを活用した地方自治体の空き家対策支援」
     マイクロジオデータ研究会 会長
     東京大学空間情報科学研究センター  助教  秋山祐樹   講演資料(PDF)

3-4:マイクロジオデータ実用時代におけるデータの共有と活用
              東京大学空間情報科学研究センター  教授  柴崎亮介

後半:パネルディスカッション
              コーディネーター
                  東京大学空間情報科学研究センター  教授  柴崎亮介
     パネラー
         株式会社ゼンリンジオインテリジェンス    平下治
      株式会社マイクロベース  代表取締役  仙石裕明
      名古屋大学大学院  環境学研究科  都市環境学専攻  特任講師  杉本賢二
      九州大学  工学研究院  附属アジア防災研究センター  助教  加知範康
      株式会社帝国データバンク  産業調査部先端データ分析サービス課課長  北村慎也
      一般社団法人データクレイドル  理事  大島正美
 
記念撮影
名刺交換会


第9回マイクロジオデータ研究会(第1回国際マイクロジオデータ研究会)
~日韓マイクロジオデータ国際シンポジウム~
第9回マイクロジオデータ研究会
 主催  :マイクロジオデータ研究会
 共催  :東京大学空間情報科学研究センター
      韓国国土研究院(KRIHS)
 開催日 :2015年12月1日
 場所  : 東京大学駒場IIキャンパス
 参加者数:約40名


内容  :初めての国際シンポジウムです。東京大学CSISと韓国国土研究院との国際共同研究の一環
     として日韓のマイクロジオデータ、ビッグデータ、各種統計などに関する情報共有と
     最新の研究動向についての講演が行われました。

資料  :プログラム(PDF) 

<プログラム>
※J は日本語、E は英語での講演です。質疑応答は日本語、英語、韓国語で実施しました。
  (日本語~韓国語間の通訳がつきました。)
 
1:本シンポジウムの紹介(J/E)
       マイクロジオデータ研究会 会長
   東京大学空間情報科学研究センター  秋山祐樹 講演資料(PDF)
 
 前半:韓国の事例紹介
2:韓国のオープンデータ及び空間ビックデータ活用動向(J)
   韓国国土研究院  国土情報分析センター  研究委員  Dr. Young-Joo Lee  講演資料(PDF)

3:MGDを活用した将来の過疎地域の推定方法について(E)
   韓国国土研究院  国土情報分析センター長  Dr. Eun-Sun Im   講演資料(PDF)

4:地域づくりのための生活脆弱地域の分析について(E)
   韓国国土研究院  国土情報分析センター  研究員  Ms. Jae-Hee Park  講演資料(PDF)

5:韓国自治体の政策地図活用現状及びジオインフォグラフィック(E)
   韓国国土研究院  国土情報分析センター  責任研究員  Dr. Myung-Hwa Hwang  講演資料(PDF)

後半:日本の事例紹介
6:ナイトレイの位置情報関連 SNS データ解析技術と活用事例(J)
   株式会社ナイトレイ  ロケーションデータサイエンティスト  朱山裕宜  講演資料(PDF)

7:移動データ可視化・分析システム「Mobmap」の紹介と利用事例(E)
   東京大学地球観測データ統融合連携研究機構  上山智士   講演資料(PDF)

8:企業間取引ビッグデータを活用した研究事例(E)
   東京大学大学院新領域創成科学研究科  桜町律・朱山裕宜   講演資料(PDF)

懇談会



第8回マイクロジオデータ研究会~国・地方自治体によるマイクロジオデータ利活用の最前線~
第8回マイクロジオデータ研究会
 主催  :マイクロジオデータ研究会
 共催  :東京大学空間情報科学研究センター
      国土交通省国土交通政策研究所
 開催日 :2015年10月11日
 場所  : 慶應義塾大学三田キャンパス
 参加者数:約130名


内容  :国・地方自治体と大学・民間企業などの連携による新しいMGDの整備への試みや
     それらを活用した具体的な業務の改善・効率化の事例と
     取り組みの中で見えてきた課題についての講演が行われました。

資料  :プログラム(PDF) 議事録(PDF) 参加者アンケート集計結果(PDF)

<プログラム>
1:マイクロジオデータ研究会と研究会活動の紹介
   マイクロジオデータ研究会 会長
   東京大学空間情報科学研究センター  /  国土交通省国土交通政策研究所  秋山祐樹
   講演資料(PDF)

前半:講演
2:「官学連携」による新しい MGD 整備と利活用
2-1:Pstay プロジェクトの概要
     マイクロジオデータ研究会 会長
     東京大学空間情報科学研究センター  /  国土交通省国土交通政策研究所  秋山祐樹
     講演資料(PDF)

2-2:水戸市におけるクラウドソーシングを活用した歩行者通行量調査の試み
     株式会社マイクロベース  CEO  仙石裕明

2-3:水戸市のオープンデータへの取組みと今後の展開
     水戸市情報政策課  北條佳孝 講演資料(PDF)

3:「産官連携」による新しい MGD  整備と利活用
3-1:道路走行調査における Plus1 走行調査への取り組み
     グローバル・サーベイ株式会社  代表取締役社長  須藤三十三 講演資料(PDF)

3-2:SCSKにおけるクラウドソーシングの取り組みと道路調査について
                SCSK 株式会社  マネージャー  鈴木利昌
 
4:「産官学連携」による新しい MGD  整備と利活用
4-1:大規企業間取引データを用いた地域創生のための企業および地域のレジリエンス評価
     マイクロジオデータ研究会 会長
     東京大学空間情報科学研究センター  /  国土交通省国土交通政策研究所  秋山祐樹
      講演資料(PDF)

4-2:地方創生における産業データの利活用
     株式会社帝国データバンク 顧客サービス統括部先端データ分析サービス課
     副主任  六信孝則

4-3:地域経済分析システム(RESAS)について」
                内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局ビッグデータ室  松本正倫  講演資料(PDF)

前半総括:G空間社会の実現に向けた政府の取り組みについて
     国土交通省国土政策局国土情報課  課長  筒井智紀

後半:パネルディスカッション
              コーディネーター
                  東京大学空間情報科学研究センター  教授  柴崎亮介
     パネラー
                  水戸市情報政策課  北條佳孝
      グローバルサーベイ株式会社  代表取締役社長  須藤三十三
      内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局ビッグデータ室  松本正倫
      国土交通省国土政策局国土情報課  課長  筒井智紀
                  
名刺交換会


第7回マイクロジオデータ研究会~クラウドソーシングで実現する新しいマイクロジオデータ~
第7回マイクロジオデータ研究会
 主催  :マイクロジオデータ研究会
 共催  :東京大学空間情報科学研究センター
      合同会社マイクロベース
 開催日 :2014年11月8日
 場所  : 中部大学春日井キャンパス
 参加者数:約100名


内容  :ススマートフォンやタブレットなどの携帯端末の普及に伴い可能になりつつある
     クラウドソーシングによるマイクロジオデータの収集と開発の現状と
     その課題について議論がなされました。

資料  :プログラム(PDF) 議事録(PDF)

<プログラム>
1:マイクロジオデータ研究会の紹介とマイクロジオデータ普及に向けた活動
   マイクロジオデータ研究会 会長
   東京大学地球観測データ統融合連携研究機構  特任助教  秋山祐樹   講演資料(PDF)  

2:”Pstay”~クラウドソーシングを活用した店舗等の滞在者数データ開発の試み~
   マイクロジオデータ研究会 会長
   東京大学地球観測データ統融合連携研究機構  特任助教  秋山祐樹   講演資料(PDF)

3:スマートフォンのコンテクストを利用した能動型マイクロタスキング
   東京大学空間情報科学研究センター  准教授  木實新一

4:クラウドソーシングで拡がるオープンストリートマップ
   オープンストリートマップ・ファウンデーション・ジャパン  久保田優子  

5:実世界情報活用のためのクラウドソーシング技術の時空間拡張」
   日本電信電話株式会社  NTTサービスエボリューション研究所  羽田野真由美

6:“minpoi”クラウドソーシングを活用した現地確認サービス
   SCSK株式会社  櫻木伸幸

7:公開ディスカッション・質疑等
   コーディネーター
    東京大学空間情報科学研究センター  教授  柴崎亮介
   パネラー
    講演者全員

名刺交換会


第6回マイクロジオデータ研究会~震災ビッグデータとこれからの震災対応~
第6回マイクロジオデータ研究会
 主催  :マイクロジオデータ研究会
 共催  :東京大学空間情報科学研究センター
      合同会社マイクロベース
 協力  :日本放送協会
 開催日 :2014年3月19日
 場所  : 東京大学駒場IIキャンパス
 参加者数:約190名

内容  :NHKスペシャル「震災ビッグデータfile3」への東大の取材協力をきっかけに企画しました。
     様々なMGDから明らかになった東日本大震災の影響、今後起こりうる大規模地震への備え
     報道のあり方、MGD活用のための人材育成など、震災対応を軸に様々な議論がなされました。

資料  :プログラム(PDF) 議事録(PDF) 参加者アンケート集計結果(PDF)
 
<プログラム>
1:マイクロジオデータ研究会の紹介
   マイクロジオデータ研究会 会長
   東京大学地球観測データ統融合連携研究機構  特任助教  秋山祐樹  講演資料(PDF)
 
第一部:震災ビッグデータに見る我が国の姿
2:震災ビッグデータの舞台裏
   日本放送協会  報道局  社会番組部  ディレクター  阿部博史  

3:マイクロジオデータを用いた国土スケールの災害リスク・地域災害対応力評価
   マイクロジオデータ研究会 会長
   東京大学地球観測データ統融合連携研究機構  特任助教  秋山祐樹  講演資料(PDF)

4:自治体・住民による震災ビッグデータ活用と課題~減災・防災~
   東京大学生産技術研究所  准教授  加藤孝明

5:首都直下地震時における徒歩帰宅と広域避難
   東京工業大学大学院  理工学研究科  助教  沖拓弥  講演資料(PDF)
 
第二部:マイクロジオデータを用いたこれからの震災対応
6:企業ビッグデータから被災地企業の 3 年をみる
   株式会社帝国データバンク  北村慎也  講演資料(PDF)  

7:報道空白域を探せ!  データジャーナリズム・ハッカソンでの試みから
   朝日新聞報道局写真部次長  武井宏之  ほか

8:震災ビッグデータ利活用のための人材育成と国際連携
   慶應義塾大学大学院  システムデザイン・マネジメント研究科 准教授  神武直彦

第三部:パネルディスカッション
              コーディネーター
                  東京大学空間情報科学研究センター  教授  柴崎亮介
     パネラー
         講演者全員

懇談会


第5回マイクロジオデータ研究会~インターネットを活用したマイクロジオデータの取得・活用~
第5回マイクロジオデータ研究会
 
 主催  :マイクロジオデータ研究会
 開催日 :2013年3月7日
 場所  : 東京大学本郷キャンパス
 参加者数:約130名



内容  :ウェブから取得できる様々なMGDの取得技術と
     その活用方法についての講演が行われました。

資料  :プログラム(PDF) 議事録(PDF)

<話題提供>
1:位置情報付きソーシャルデータの利用について~データから読み解く行動プロファイリング~
       株式会社ナイトレイ  高口大樹
       NTTコミュニケーションズ株式会社  大木由紀子  講演資料(PDF)

2:クラウドソーシングを活用した POI 情報の収集
   SCSK株式会社  サービスイノベーション推進室  東田  圭介  講演資料(PDF)

3:ウェブから取得した店舗等の営業時間から見た商業集積地の賑わい変化の推定
   東京大学大学院新領域創成科学研究科  修士2年  岡本裕紀  講演資料(PDF)

4:屋内地図情報収集のための Web クローリング
   東京大学地球観測データ統融合連携研究機構  特任研究員  上山智士  講演資料(PDF)


第4回マイクロジオデータ研究会~マイクロジオデータの普及と都市・地域分析での利活用~
第4回マイクロジオデータ研究会
 
 主催  :マイクロジオデータ研究会
 開催日 :2012年10月13日
 場所  : 広島修道大学
 参加者数:約110名



内容  :地理情報システム学会(GIS学会)の特別セッションとして開催しました。
     自治体におけるMGD活用シーンの開拓と課題に関する講演と議論を行いました。

資料  :プログラム(PDF) 議事録(PDF)

<プログラム>
1:マイクロジオデータ研究会の紹介」
   マイクロジオデータ研究会 会長
   東京大学地球観測データ統融合連携研究機構  特任研究員  秋山祐樹  講演資料(PDF)

2:マイクロジオデータの紹介とマイクロジオデータ研究の最前線」
   マイクロジオデータ研究会 会長
   東京大学地球観測データ統融合連携研究機構  特任研究員  秋山祐樹  講演資料(PDF)

3:i タウンページを用いた広島市内の商業分析
   広島修道大学商学部商学科  教授  川瀬正樹  講演資料(PDF)
  
4:広島市佐伯区における地域課題の解決について
   広島市佐伯区地域起こし推進課  高橋正弥  講演資料(PDF)  

5:大規模モバイルデータを用いた国土スケールの人流の可視化
   東京大学地球観測データ統融合連携研究機構  特任研究員  上山智士   講演資料(PDF)

6:公開ディスカッション・質疑等
   コーディネーター
          東京大学空間情報科学研究センター  教授  柴崎亮介
   パネラー
            株式会社JPS  代表取締役  平下治
    広島修道大学商学部商学科  教授  川瀬正樹
    広島市佐伯区地域起こし推進課  高橋正弥  
    マイクロジオデータ研究会 会長  秋山祐樹
            東京大学地球観測データ統融合連携研究機構  特任研究員  上山智士


第3回マイクロジオデータ研究会~マイクロジオデータの普及と利活用~
第3回マイクロジオデータ研究会
 
 主催  :マイクロジオデータ研究会
 開催日 :2012年2月3日
 場所  : 東京大学駒場キャンパス
 参加者数:約60名



内容  :MGDの共有体制について議論するとともに、
     民間企業を中心にMGDを用いた研究・業務に関する講演を行いました。

資料  :議事次第(PDF) 議事録(PDF)

<話題提供>
1:ゼンリンのマイクロジオデータ開発への取り組み
       株式会社ゼンリン  GIS 事業本部  田中敏夫

2:GIS マーケティングにおけるマイクロジオデータの必要性
       株式会社 JPS  代表取締役  平下治  講演資料(PDF)

3:マイクロジオデータを利用した詳細な人口統計の作成手法
       東京大学大学院新領域創成科学研究科  修士2年  高田裕之  講演資料(PDF)


第2回マイクロジオデータ研究会~マイクロジオデータの普及と利活用~
主催  :マイクロジオデータ研究会
開催日 :2011年10月15日
場所  : 鹿児島大学郡元キャンパス
参加者数:約80名
内容  :地理情報システム学会(GIS学会)の特別セッションとして開催しました。
     MGDの紹介とともに、MGDを用いた研究・業務等に関する講演が行われました。

資料  :研究会の案内(PDF) 議事録(PDF)

<プログラム>
1:マイクロジオデータ研究会の紹介
   マイクロジオデータ研究会 会長
   東京大学空間情報科学研究センター  特任研究員  秋山祐樹 講演資料(PDF)

2:研究者(学)の視点から:「マイクロジオデータが拓く新しい研究領域」
   マイクロジオデータ研究会 会長
   東京大学空間情報科学研究センター  特任研究員  秋山祐樹  講演資料(PDF)

3:研究者(学)の視点から2:「消費者回遊行動マイクロ履歴データからまちづくりに
  何がいえるか?-鹿児島都心部回遊行動調査の事例をまじえて-」
   福岡大学経済学部  教授  斎藤参郎

4:データ利用者(官)の視点から:「鹿児島市の中心市街地活性化に関する取組について
   鹿児島市経済局商工振興部中心市街地活性化推進室  室長  唐鎌悟  講演資料(PDF)

5:データ保有者(民)の視点から:「現地住宅調査を通じた日本全国の建物データの開発
   -次世代 GIS マーケティングデータとしての可能性-」
   株式会社ゼンリン  GIS事業本部  マネージャー  新名聡

6:パネルディスカッション・質疑等
   コーディネーター
    東京大学空間情報科学研究センター  教授  柴崎亮介
   パネラー
    マイクロジオデータ研究会 会長  秋山祐樹
    福岡大学経済学部  教授  斎藤参郎
    鹿児島市経済局商工振興部中心市街地活性化推進室  室長  唐鎌悟
    株式会社ゼンリン  GIS事業本部  マネージャー  新名聡


第1回マイクロジオデータ研究会
第1回マイクロジオデータ研究会

 主催  :マイクロジオデータ研究会
 開催日 :2011年8月4日
 場所  :東京大学本郷キャンパス
 参加者数:約30名



内容  :マイクロジオデータの現状と今後の活動内容について議論しました。
資料  :議事次第(PDF) 議事録(PDF)

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